藤崎圭一郎のブログ。「デザインと言葉の関係」を考えます。

by cabanon
 
ナゾの飛行物体
d0039955_13461816.jpg

飛行船だと分かっていても、なんかワクワクします。ベランダにて。
text & photo by Keiichiro Fujisaki

by cabanon | 2006-05-24 13:42 | Comments(4)
Commented by おやつ at 2006-05-25 20:06 x
実は僕、本物見たことあります。特大のやつ。
え?うそじゃないですよう。ほんとにほんとですよう。

もう20年近く前ですが、夜田舎道を歩いていたら、月ぐらいの大きさのオレンジ色の光が山の向こうにズーンって感じで沈んでいったんです。一呼吸する間のできごとでした。
あれは何だったんだろう…。

ワクワクを通り越して、怖くて鳥肌立ちました。
Commented by cabanon at 2006-05-25 22:17
おやつ さん
僕も中学生の頃、それらしいものは見たことあります。
夜、マメ粒大の発光体が、まるでハエのように不規則な飛び方をしていた。
ホタルじゃないです。空の向こうでしたから。

で、でも、月くらいの大きさ、ですか!
それはスゴい!!
未知との遭遇ですね。ちょっとうらやましいです。
Commented by ばんぶっち at 2006-05-29 16:22 x
反応が遅れましたが、ワタシも未確認飛行物体らしき物を見た事があります。
10年ちょい前ですか、夕焼けが綺麗だったので、
我が家のベランダから生徒と一緒にぼ~っと外見てたら
生徒が「あれ!あれ!なに?」
富士山の南側にパ~ッと光る物体が。
しばらくするとふっと消えて、また北側に現れて・・・
翌日の新聞に
『羽田沖でUFO目撃談続々』って載ってました。
目の錯覚ではなく、結構多くの人が目撃したらしい。
それまでUFOなんて信じてませんでしたけど・・・
Commented by cabanon at 2006-05-30 02:25
>ばんぶっち さん
新聞ネタになった話ということは、かなりの人が見たんですね。
羽田沖ということは、みんな確信を持って飛行機とは違う、と感じたわけだから、う〜ん、かなり信憑性がありそうですね。見たい!
<< 豪雨の合間に 戦争画 >>


S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
Profile
藤崎圭一郎
Keiichiro Fujisaki
デザイン評論家。編集者。1963年生まれ。1990〜92年『デザインの現場』編集長を務める。1993年より独立。雑誌や新聞にデザイン、建築に関する記事を執筆。東京藝術大学美術学部デザイン科教授。

ライフワークは「デザインを言葉でいかに表現するか」「メディアプロトタイピング」「創造的覚醒」

著書に広告デザイン会社DRAFTの活動をまとめた『デザインするな』

Twitterもやってます!

*当ブログの奥座敷
KoKo Annex

ライフログ
最新のコメント
以前の記事
カテゴリ
ブログジャンル
リンクについて
当サイトはリンクフリーです。
お気軽にリンクして下さい。

本ブログの記事と写真の
無断複写・転載を固く禁じます。




Copyright 2005-2016 Keiichiro Fujisaki All rights reserved
本ブログの記事と写真の無断複写・転載を固く禁じます。